イベント

日本応用情報学会 2023年度 研究会 <FINISHED>

1.日 時  令和6年3月2日(土) 13:30~16:00

2.会 場
京都情報大学院大学百万遍
またはオンライン

3.プログラム(Program)
i) 招待講演
13:30~14:30  「アニメ製作における最近の話題(仮)」
 武田 康廣氏 (株式会社GAINAX京都代表取締役,京都情報大学院大学教授)
ii) 研究発表・講演
14:40~15:05 「ChatGPTとLinked Open Dataを用いた問題作成支援手法の提案」
 廣瀬 友美氏 (京都情報大学院大学)
15:05~15:30 「深層学習を用いた漢方生薬の画像分類手法の提案」(オンラインでの発表)
 孫 千丹氏(京都情報大学院大学)
15;30~16:00 「生成AIに関するkcg.eduの取り組み(仮)」
 中口 孝雄氏 (京都情報大学院大学准教授)
4.定 員(先着順)
対面:50名
オンライン:100名
5.参加費
無料
6.主催及び共催
   主催:一般社団法人日本応用情報学会
   共催:一般社団法人京都府情報産業協会

 
 

日本応用情報学会 2022年度 研究会 <FINISHED>

1.日 時 令和5年3月4日(土) 13:30~16:00

2.場 所 京都情報大学院大学百万遍
またはオンライン

3.プログラム
 
i) 招待講演
13:30-14:30 柾谷 明大氏(4Dセンサー株式会社 代表取締役社長,京都情報大学院大学准教授)
「画像処理と画像計測の産業応用について」 (offered in Japanese)

ii) 研究発表・講演
14:40-15:05 楊 澤(Yang Ze) (京都情報大学院大学;KCGI)
「Momentum-Difference Contrastive Learning Framework for Verifying Scientific Information」 (offered in English)

15:05-15:30 Endratno Alvin(京都情報大学院大学)
「学校向け情報プラットフォームとしてのデータレイクハウスのプロトタイピングと適性分析」 (offered in Japanese)

15;30-16:00 中口 孝雄 (京都情報大学院大学)
「未来環境ラボにおけるコミュニケーションツール検討の取り組み」 (offered in Japanese)

4.定 員 対面:50名
オンライン:100名
Capacity Face-to-face up to 50
Online up to 100
5.参加費  無料

6.主催及び共催
   主催:一般社団法人日本応用情報学会
   共催:一般社団法人京都府情報産業協会
===
招待講演概要 (Abstract of the Invited Lecture):
近年,製造物の不良対策や構造物の劣化診断のためにカメラが使われている。製造現場ではカメラを利用した製造物の非接触検査が行われている。また,インフラ構造物や工場内の大型設備の検査のためにもカメラは使われている。検査の際には,カメラで撮像した入力画像に対して,画像処理技術や画像計測技術を用いて解析と出力を行う。本講演では,いくつかの解析手法を用いて,電子部品などの小さい対象物から橋梁などの大きな対象物まで,実際に計測を行った例について発表する。

 
 

日本応用情報学会 2022年度 講演会 <FINISHED>

2022年度 日本応用情報学会 2022年度 講演会
1.日 時  令和4年10月6日(木) 17:00~18:30
2.場 所 京都情報大学院大学百万遍校 H101大講義室
       オンライン(Zoomウェビナー)でも参加可
       ※新型コロナウイルスの感染状況によってはオンラインのみになることがあります。
3.プログラム
     講演タイトル 「今日のAI、明日のAI」
     講演者 清水亮氏(AI研究者)
4.定 員 
     対面:100名
     オンライン:500名

5.参加費 無料

6.主催及び共催
  主催:一般社団法人日本応用情報学会
  共催:一般社団法人京都府情報産業協会
===
講演概要:AIの進歩は凄まじいものがあります。昨日までの常識が、明日には時
代遅れとなる。そんな画期的な進歩が毎日のように起きています。今、この概要
を書いているのは2022年9月21日正午ですが、この時点では人間以上に巧妙に絵を描く
AIが世界中の話題をさらっています。講演の当日までのあいだに、もっと違った
進歩が叶っているでしょう。そうした進歩の激しいAIの現状を追いながら、未来
について考えていきたいと思います。

 
 
 
 

2021年度日本応用情報学会研究会 <FINISHED>

○実施日
2022年2月23日(水・祝) 13:30~16:30

○実施場所
 Zoomウェビナーによるオンラインでの実施

○プログラム
13:30~13:40
代表理事より挨拶,事務連絡
・招待講演
13:40~14:40
「社会を変える情報通信,その可能性と責任」
  講師
三浦 仁 氏(日本ユニシス株式会社総合技術研究所二〇四六室室長/
京都情報大学院大学教授)
秋山 功
氏(日本ユニシス株式会社総合技術研究所担当部長/京都情報大学院大学教授)
・研究発表
・14:50~15:10 
  「Kubernetesのセキュリティ強化のためのコンフィギュレーションの体系化とセキュリティツールの試作」

張 耀 氏(京都情報大学院大学)
・15:15~15:35 
  「ビッグデータ処理に適したマルチデータベースシステムの構成最適化に関する研究」
Endratno Alvin 氏(京都情報大学院大学)
・15:40~16:10 
  「海洋ITの概要 ~航行ITと船舶通信を中心に~」
倉谷 昌伺 氏(京都情報大学院大学教授)

 
 
 
 

2020年度日本応用情報学会研究会 <FINISHED>

開催概要

1. 日時 令和3年2月6日(土) 13:20~16:20 (オンライン)

2. 場所 zoomによるリアルタイムオンライン配信(ウェビナー形式)

3.プログラム

i) 13:20~13:30 開式の挨拶と事務局からのご案内

ii)招待講演
13:30~14:30 赤石 雅典氏(京都情報大学院大学教授/元IBM ワトソン・テク ニ カル・セールス,エグゼクティブITスペシャリスト)
 「IT企業エンジニアの目でみた業務で役立つAI・数学教育」

iii)研究発表
14:40~15:00 堀口 尚史氏(京都情報大学院大学)
 「フォームサービスとスプレッドシートサービスを用いた 口腔ケア実施報告 システム」
15:10~15:30 孫 宜蒙氏(京都情報大学院大学)
 「CNN学習における病理写真の分割縮小処理に関する研究」
15:40~16:20 今井 正治氏(京都情報大学院大学教授,大阪大学名誉教授)
 「新型コロナウイルスパンデミックと 持続可能な開発目標(SDGs)」

4. 定員 100名(先着順)

5. 参加費 無料

6. 主催 一般社団法人日本応用情報学会
  共催 一般社団法人京都府情報産業協会

 
 
 
 

2019年度 第1回 日本応用情報学会 研究会開催のご案内 <FINISHED>

日本応用情報学会(NAIS)研究会が,2019年6月30日(日)に京都情報大学院大学京都本校百万遍キャンパスにおいて以下のとおり開催されます。
詳しくは下記の開催概要をご覧ください。なお,定員は先着100名となります。

参加される会員の皆様は,メールにてNAIS事務局までお申込みください。メールには,以下の3項目をご記載ください。

 申込メールアドレス nais-office@kcg.ac.jp
 記載事項
1.氏名
2.連絡先メールアドレス
3.参加者数(同伴者と申込者を含む)

ご参加をお待ちしております。


2019年度 第1回 日本応用情報学会 研究会

開催概要

1.日 時 令和元年6月30日(日) 13:30~15:55(13:00開場)

2.場 所 京都情報大学院大学京都本校百万遍キャンパス 1階M103講義室
京都市左京区田中門前町7  
https://www.kcg.edu/access 

3.プログラム
3.1.招待講演
13:30~14:30 浅利 美鈴(京都大学大学院地球環境学堂准教授)
 「SDGs事始め 17の視点を活かす身近な事例のご紹介」

3.2.研究発表
14:35~ 簡 逸威(京都情報大学院大学講師)
  「マンガ・アニメコンベンションの現状と課題」
14:55~ 嘉島 叶人(京都情報大学院大学助教)
  「来京する外国人観光客のためのレジリエント・シティの実現に向けて
  -SNSの活用をめぐって」
15:15~ 向井 苑生(京都情報大学院大学教授),佐野 到(近畿大学),中田
真木子(近畿大学)
  「大気エアロゾルと気候変動」
15:35~ 作花 一志(京都情報大学院大学教授)
  「古代中国王朝開始についての天文学的考察」

4.定 員   100名(先着順)

5.参加費   無料

6.主催及び共催
主催 一般社団法人日本応用情報学会
共催 一般社団法人京都府情報産業協会

 
 
 
 

NAIS10周年記念「次世代農業 グリーンカラー・フォーラム」<FINISHED>

NAIS(Nippon Applied Informatics Society)では,応用情報技術の新分野として,次世代農業情報学(Smart Agriculture)に取り組み始めました。この度,京都情報大学院大学や一般社団法人野菜プラネット協会と共催で「次世代農業 グリーンカラー・フォーラム」を開催します。「農業 X 異なるモノ」のシナジーから生まれるイノベーションを,古都京都で,村上米Google元上席副社長(兼日本Google社長)やSmart Agricultureベンチャー起業家と共にじっくり学ぶことができます。なお,当日は,京都情報大学院大学の遠隔会議システムを使って,同大学院の東京サテライトや札幌サテライトでも講演を聴講できるようにいたします。皆さまの申し込みを心よりお待ち申し上げております。

実行委員長 京都情報大学院大学教授 高 弘昇

 

タイトル:次世代農業 グリーンカラー・フォーラム
大会参加費:
 京都:一般(5,000円)
 京都:ANIA会員(京都府情報産業協会,他)(特別料金)
 東京:一般(2,000円)
 東京:ANIA会員(京都府情報産業協会,他)(特別料金)
 札幌:(無料)
 一般学生(無料)/ KCGグループ学生・教職員(無料)
 ※参加費は当日会場にてお支払いください。
 ※一般学生の方は当日会場にて学生証をご提示ください。
日時:2016年2月6日(土) 10:00(開場9:30)〜18:00 交流会18:00〜20:00
場所:
 京都会場:京都コンピュータ学院 京都駅前校大ホール
 東京会場:京都情報大学院大学 東京サテライト (映像配信)
 札幌会場:京都情報大学院大学 札幌サテライト (映像配信)

主催:NAIS(Nippon Applied Informatics Society)
共催:京都情報大学院大学,一般社団法人野菜プラネット協会
後援:一般社団法人全国地域情報産業団体連合会,一般社団法人京都府情報産業協会,特定非営利活動法人ビジネスモデル学会,一般社団法人ALFAE,NPO法人CCC-TIES

講演概要
 村上元Google社長やSmart Agriベンチャー経営者達と古都京都で丸一日学ぶ!

開会挨拶・全体のご案内 [10:00-10:30]

基調講演 [10:30-11:20]
農業 X イノベーション戦略
 安岡澄人(農林水産省 大臣官房政策課 研究調整官)

講演1 [12:30-13:20]
グリーンカラー活動全体のご紹介
 名川知志(野菜プラネット協会副理事長)

講演2 [13:20-14:10]
農業 X デジタル&教育戦略
 村上憲郎(野菜プラネット協会理事長,米Google元上席副社長)
 小林信三(野菜プラネット協会CTO)

講演3 [14:10-15:00]
農業 X 東北復興戦略
 針生信夫 (株式会社舞台ファーム代表取締役社長)

講演4 [15:10-16:00]
農業 X イチゴのグローバル戦略
 岩佐大輝(株式会社GRA代表取締役社長)

講演5 [16:00-16:50]
農業 X 人工衛星戦略
 金田政太(株式会社 SEL CEO)

パネルディスカッション[16:50-17:50]
 講演者全員

 

特別講演会<FINISHED>

タイトル:”イノベーションは止まらない”
講師:インテル株式会社 取締役 副社長 兼 技術開発・製造技術本部 本部長 阿部 剛士 氏
日時:2014年1月25日(土) 13:15-14:30
場所:京都コンピュータ学院 京都駅前校(アクセス
参加費:一般:1,000円 学生:無料

講演概要:
今後ますます広がるネット社会。そして,世界は過去類をみないスピードでゲーム・チェンジが起こり,次の10年の変化は過去の100年の変化に相当するのではないかといわれています。このような変化を支える半導体産業ならびにICT産業界が今どのようになっているのか。そして,どのような方向に向かうのか,その動向と課題はなにか?それらを鑑み,21世紀に企業が必要としているグローバル人材に必要なスキルに関して言及します。

 

特別講演会<FINISHED>

タイトル:”コードの未来”
講師:Rubyアソシエーション理事長 まつもと ゆきひろ 氏
日時:2013年10月25日(金) 16:50-18:10
場所:京都コンピュータ学院 京都駅前校(アクセス
参加費:一般:500円 学生:無料

講演概要:
プログラミング言語Rubyを開発しはじめたいきさつから始まって,オープンソース化し,世界中の人たちとともに開発に至った背景,苦労話をお話しします。
また,これからのITのトレンドはどうなっていくのか?
プログラムというものはどういう方向に向かっていくのか?
という未来予想をお話しし,その中を生き抜いていくためのエンジニアの戦略についての考えを展開します。

 

特別講演会<FINISHED>

タイトル: スーパーコンピュータ『京』 10ペタフロップスへの挑戦

*「京」は理化学研究所の登録商標です。スーパーコンピュータ「京」は,独立行政法人理化学研究所と富士通の共同開発です。

講師:富士通株式会社 次世代テクニカルコンピューティング開発本部 本部長 追永 勇次 氏
日時:2013年5月10日(金) 17:00-18:30
場所:京都コンピュータ学院 京都駅前校(アクセス
参加費:一般:1,000円 学生:無料

講演概要:
スーパーコンピュータの歴史を俯瞰することに始まり,2011年11月に世界で初めて10ペタフロップスを達成したスーパーコンピュータ『京(けい)』の開発についてお話しします。性能のみならず,実用性を重視して開発してきた道のりは決して平坦なものではなく,多くの課題を克服してきました。高い目標に挑み,夢を実現することの素晴らしさについてお伝えします。

 

特別講演会<FINISHED>

タイトル: ”グーグルがやろうとしていることと,ICTの新地平”
講師: 元Google日本法人社長 兼 米本社副社長/村上憲郎事務所代表 村上 憲郎 氏
日時: 2013年4月13日(土) 14:00-16:00
場所: 京都コンピュータ学院 京都駅前校(アクセス
参加費: 一般:1,000円 学生:無料

講演概要:
まずは創業以来Googleの一貫したビジネスモデルを紹介し,たどってきた歴史を俯瞰します。また,3.11という不幸な事態を受けて導入が加速しつつある,スマートグリッド(賢い電力網)が,新たに切り拓こうとしているICTの新地平IOT(Internet Of Things)やスマートTV,そしてビッグデータ2について概説します。

 

特別講演会<FINISHED>

タイトル: ” コンテンツビジネスの動向と課題”
講師: 一般社団法人 デジタルメディア協会 専務理事(元 富士通) 村上 敬一氏
日時: 2012年11月1日(金) 13:30-15:00
場所: 京都コンピュータ学院 京都駅前校(アクセス
参加費: 無料

講演概要:
コンテンツビジネスの市場規模や 制作・流通システムの仕組み,
ビジネスに立ちはだかる著作権の問題などについての解説。
ビジネスを世界的に展開していくうえでの課題として▽国情の違いへの対応
▽宗教への配慮▽有害情報の配慮-などを挙げる

 

特別講演会<FINISHED>

タイトル: ” ヒューマンセントリック・コンピューティング研究の最前線”
講師: (株)富士通研究所 ヒューマンセントリック・コンピューティング研究所 ヒューマンソリューション研究所部長 柳沼義典氏
日時: 2011年11月11日(金)15:20-16:40
場所: 京都コンピュータ学院 京都駅前校(アクセス
参加費: 無料

講演概要:
今後,話題を集めるインテリジェントソサイエティを形成するスマートメーター,農業クラウド,医療クラウド,ICTセンサーとデータ マイニングなどの研究最前線についての解説。

 

特別講演会<FINISHED>

タイトル: ” Photoacoustics(光音響)”
講師: ポーランド,ワルシャワ工科大学 電子情報学部 電子システム学科    Tomasz Starecki 教授
日時: 2010年11月12日(金)14:40-15:40
場所: 京都コンピュータ学院 京都駅前校(アクセス
参加費: 無料
講演概要:
フォトアコースティック(光音響効果)は試料に断続的に光を照射することで試料内に生じた周期的な熱変化が空気の疎密波となって音を発する。物質によって吸収する光のスペクトルが異なることから,発生する音波を解析することで試料の分析が可能になる。今回の講演ではフォトアコースティックに関する概要と応用について解説する。

 

特別講演会<FINISHED>

タイトル: ” 大学とOR(オペレーションズ・リサーチ) ”
講師: 南山大学情報理工学部情報システム数理学科 鈴木 敦夫 教授
日時: 2009年7月31日(金)15:00-16:00
場所: 京都コンピュータ学院 京都駅前校(アクセス
参加費: 無料

 

特別講演会 <FINISHED>

タイトル: ” 阪神高速における交通事故関連のデータウェアハウスとその利用について”
講師: 南山大学数理情報学部情報通信学科 河野 浩之 教授
日時: 2008年12月15日(月)10:40-12:10
場所: 京都コンピュータ学院 京都駅前校(アクセス
参加費: 無料

 

特別講演会(2008年度総会)<FINISHED>

タイトル: ” 情報システムの社会基盤化に応じた情報セキュリティの高度化の方向性”
講師: 奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科 教授 (内閣官房情報セキュリティ補佐官) 山口 英氏
日時: 2008年8月1日(金)16:20-17:50
場所: 京都コンピュータ学院 京都駅前校(アクセス
参加費: 無料

 

特別講演会<FINISHED>

タイトル: ”セイサク君開発物語”
講師: 株式会社村田製作所 セイサク君開発スタッフ 吉川浩一氏
日時: 2008年1月29日(火)16:20-17:50
場所: 京都コンピュータ学院 京都駅前校(アクセス
参加費: 無料

 

特別講演会(2007年度総会)<FINISHED>

タイトル: ”情報システム部門の役割と課題”
講師: ベニックソリューション株式会社 IT基盤本部     滝本郁也氏
日時: 2007年8月24日(金)16:00-17:30
場所: 京都情報大学院大学 百万遍校舎(アクセス
参加費: 無料
※講演の後で,懇親会を予定しております(参加費は1000円)

 

特別講演会<FINISHED>

タイトル: ”松下電器におけるIT経営革新
講師: 松下電器産業株式会社 本社 情報企画グループ グループマネージャ     理事 矢島孝應氏
日時: 2007年6月12日(火)18:00-19:30
場所: 京都情報大学院大学 百万遍校舎(アクセス
参加費: 無料

 

学術講演会(KCGstyle2006)<FINISHED>

タイトル: ”Cyber Infrastructure
講師: 京都情報大学院大学 教授 Peter G. Anderson氏
日時: 2006年10月26日
場所: 京都情報大学院大学
場所: 京都駅前サテライト(アクセス
※KCGグループが開催するイベント(KCGstyle2006)の一環として行われます。お申し込みはE-mailまたはFaxでお願いします。

 

学術講演会(2006年度総会)<FINISHED>

タイトル: ”情報システム大学院教育の最近の動向”
講師: 京都情報大学院大学 副学長 寺下陽一 教授
日時: 2006年8月11日

 

特別講演会<FINISHED>

タイトル: ”データマイニングの今後と問題点”
講師: 北陸先端科学技術大学院大学 教授 Ho Tu Bao(ホー・ツー・バオ)博士
日時: 2006年7月13日

 

IT & Management Seminar<FINISHED>

タイトル: ”Trend of CRM System in United States(米国におけるCRM動向)”
講師: 京都情報大学院大学 助教授 インフォストリームグループ社長兼CEO Lead Wey(リード・ウェイ)氏
日時: 2005年12月9日

 

学術講演会(2005年度総会)<FINISHED>

タイトル: ”An Open Problem in Fair Division(公平分割における未解決問題)”
講師: 京都情報大学院大学 教授 Milan Vlach(ミラン・ブラッハ)氏
日時: 2005年8月10日

 

招待講演会(2004年度創立総会)<FINISHED>

タイトル: ”情報システム学への期待
講師: 大阪大学大学院情報科学研究科マルチメディア工学専攻 薦田憲久 教授
日時: 2004年8月10日